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2009年04月22日

モップ?



忙しくて、ばたばたとしていたら

いつの間にか・・・。





ボサボサのクーちゃん。

今日、主人がトリミング。

一段と美人に。






我が家のニャニャ子君。


機嫌が悪いと、噛み付きます。


寝ている姿は天使。





白ポンは、寝ていると、必ず誰かがやってきて


一人の時は余りありません。


何気ない、この時間が私の宝物です。


今度の譲渡会も子犬ちゃん、「ぽこ」ちゃん


黒猫「ジジ」 ちゃんが参加予定です。





あなたの「宝物」にしてあげてください。


たくさんの「幸せ」が訪れますように。


あなたにもきっと、「幸せ」が訪れるはずです。

だから、私は「犬猫 空の会」で、頑張ります。


この活動を生涯、辞めることはないと思います。



今度の譲渡会も晴れますように。






  

2009年03月26日

日曜日は譲渡会です。

29日(日)は、譲渡会を開催します。

場所は、高岡町の天が城公園です。

天気予報は、雨雨ですが

雨天時は、波島モータースで開催します。


時間   10~13時を予定しています。


メンバーさんは、9:30分集合でお願いします。







飼い主さん募集中です。



純血の秋田犬です。2月16日生まれ。

譲渡できるのは、4月の上旬くらいになりそうです。


女の子です。体重は20キロ前後になると思います。

一生、可愛がってくださる方に。


飼い主さんの事情で飼ええなくなりました。


ご希望の方は、直接、080-3223-3085か、

オーナーへのメッセージからお名前と一緒にご連絡ください。




  

2009年03月10日

ピンクのブタとクゥちゃん。

主人が義理で貰った


チョコレートのお返しを買いに出かけた。


目に付くのはやっぱり「動物」のお菓子。







カラフルなカエルちゃんと、お魚さんと・・・。





これは・・。ねずみ


ギャ~~~~。


自分で買っといてなんですが、かなり・・・・・・。


まっ・・・。いいや。子供と主人にあげようっと。

帰り道、お手洗いに行きたくなったので某コンビニによったら・・・。





ピンクのブタマンに出逢った。

か、かわい~。

つい買ってしまった。

犬猫に見つからないように車で食べた。

桜色のブタマンを見ていたら


お花見がしたくなった。


車で行くとビール飲めない・・・。

でも花見がしたい。


誰を犠牲にするか(空の会メンバー?)考えていると家に着いた。

家に帰るとしろぽんは「ブタマン」の匂いが残る私にすねていた。





「レオ君」の覚めた目が気になる。





そういえばあのブタちゃん誰かに似ている。





んっ・・・?




猫の残したご飯まで食べてたら、そりゃ太るわっ。

お願いだから・・・。


痩せて・・・。(涙)
















  

2009年02月19日

雨の日

今日は、1日雨でしたね。




お外にいけないので、ファッションショーです。









明日も雨かな?

1日お仕事だから


待っていてね。



  

2009年01月28日

支援物資と空の会

今日も頂いてしまいました。




ワンちゃんのお洋服や、新品の哺乳器。

おやつに、ウェットティッシュ。





新品のハーネスに、リードを頂きました。


本当に、皆さんのご好意に


甘えてばかりで申し訳ありません。


ありがとうございます。ニコニコ




大切に、使わせていただきます。




今日も寒いですね。





ダンボールが今日もお気に入りです。





コタツがお気に入りのキジちゃん。






ヒーターの前から離れないしろぽん。


「犬猫  空の会」は、もうすぐ  始まります。


一緒に育んでください。


よろしくお願いします。









  

2009年01月06日

レン君とクーちゃん

ふたりは、仲良しになりました。




徐々に慣れてきたレン君ですが、お散歩に行くと、

「いつも帰る場所」に向かっていきます。

今度  レン君と一緒に





いつもレン君を見守ってくれる

あの方に会いに行こうと思います。
  

2009年01月02日

5匹目の猫  レオ君

5匹目の猫ちゃん、レオ君は愛犬とお散歩中に出会いました。

その子猫は、ある家のお庭にいました。



(少し大きくなったレオ君ときなちゃん。)


このお家の猫ちゃんが、子供を産んだのかな?可愛いキジ猫ちゃんです。

丁度、お家の方がお庭にいたので、聞いてみることに。




「この猫ちゃんは、うちに捨てられたの。時々あるのよ。

私が、猫が好きだから、知っていて捨てに来るのよね。

もう1匹、シャム猫みたいな子も捨てられていたの。

その猫は、人間に慣れていなくて。

この猫ちゃんたち、誰か、貰ってくれないかしら?」



あと何日かで、台風が訪れようとしています。

このまま、ほっとく訳にはいきません。

「捕まえてくださったら、何とか飼い主さん、捜してみます。」



次の日の夕方。キジ猫ちゃんは、大変興奮した状態で、

我家にやって来ました。「フー、シャー」我家で暴れまわります。

(シャム系の子は、行方不明に。)

冷蔵庫の後ろに隠れたままその日は、すごしました。



(もういい加減にして!


呆れ顔のくうちゃん。


「これだけ、可愛かったら、貰い手すぐ見つかるね。」

うちの主人もホッとした様子。ん?  よく見ると、耳がガサガサしています。タラーッ

病院に行くと、なんと「カビ」でした。



カビのお薬って・・・。た、高い。しかも完治するまで隔離状態。


仕事に行っても気になります。ゲージの中ばかりで、ストレス溜まるだろうな。ガーン

でも、カビって、人、猫、犬みんなにうつります。仕方ありません。



動物病院の先生に「もう、ゲージから出してもいいですよね?」

何度も聞いたりして・・・。すみませんでした。

約1ヶ月のゲージ生活を終えて、白血病や、エイズの検査をして

またまた、我家の猫ちゃんに。アセアセ

この可愛さなら、手ばなしたくなくなります。

「これで、最後。」と、心に誓います。




レオ君も、しろぽんのお腹を吸って育ちました。

ふたりに 吸われるのに、「しろぽん」は  いやな顔なんかしません。

ゴメンね。もう拾ってこないから・・・。その約半年後に、「レオ君」の兄弟だよね?


そっくりな子猫に出逢います。

続くニコニコ


―お知らせ―


このブログも、閉鎖をしようという動きがありいつまで書けるか分かりません。

たとえそうなっても、愛する家族とおなじ命を救いたい気持ちは変わることは、ありません。

この手で、何が出来るのか・・・・。

この手に、何も持っていないけど・・・・。

「自分に出来ること」をやって行きたいと思います。

  

Posted by 石ぽん at 21:52トラックバック(0)我が家の犬猫

2008年12月31日

リリーちゃん

4匹目の猫、リリーちゃん。

あるお仕事をしている時に出逢いました。

ちょっと変わった柄の長毛の猫ちゃんです。

毎日、ゴミ箱にゴミを漁りに来ていました。



(眠くて、たまらないリリーちゃん。)

ほんとに、珍しいでしょ。



その割には・・太っているよね?と、不思議に思っていました。

近所の方に効いてみました。

「この猫ちゃんは、どこの猫ちゃんですか?」


「この猫ちゃんはね、(当時)2年前に引越しする時においって行ったのよ。」

「つまり・・・。捨てられたんですね。」

「そう言う事よ。あの家によくご飯貰いに来ているみたい。」

その家に行き、訪ねてみると「この猫は、人間不信で、ご飯は置いておくと食べるけど、

なでさせては、くれないわね。あなた、この猫、何とかしてくれない?」

何とかしてといわれても・・・。

飼い主さん捜すのにも、病院へ行けば診察代もいる・・・。

もし、避妊手術をしていなければ、自費です。



でも・・。気になる・・・・。

車にはねられたりしないかな。

心配でたまりません。「分かりました。何とか慣れさせて、飼い主さんを捜します。」


何とか捕獲してもらい病院へ。


異常なしで、ほっとしました。

そうして我家に。「外猫」から、「室内猫」に。

この子にとってこれが最良の「選択」だったのかな?

今でも思いますが。とにかくリリーちゃんは我家の「犬」におびえて



ベットの上でじっとうずくまって、震えています。

その時、「しろぽん」が、リリーちゃんの前に座り込み



(かっこいい!しろぽんハート

我家のワンちゃんを、寄せ付けようとしません。

リリーちゃんは、「家の中」に慣れるまで約 5ヶ月かかりました。

そうして情が移りいつものごとく、我家の猫に。(笑)

そうしてしばらくすると、5匹目の猫、レオ君と出会います。



いつ見ても、ハンサムさん。寝てる姿も可愛いね。




しろぽんが他の猫ちゃんといると、こんな顔になります。





保護猫ちゃんも、しろぽん大好き。




今年も、もう  終わり。



さび  シスターズ。 (飼い主募集中)




お騒がせ、レン君。あなたを、「家族」と思ったから・・・。許せないことがあった・・・・。



可愛い子犬たち。(飼い主 募集中)



預かってもらっているラブ。明日、会いに行こうかな。



いつも、私を信頼してくれている友人から預かっていた猫。

無事に貰い手が決まりました。





来年も、「しろぽん」よろしくお願いします。

皆さん、良いお年を。
  

2008年12月28日

レンの帰宅

今朝、レンが戻ってきました。

レンをめぐって、



事実無根のお知らせが出て大変ご迷惑お掛けしました。





無事に帰ってきて、ほっとしました。


保健所に連絡しました。


怪我も無くてよかった。


レン。


覚えていて。あなたは私の犬。


あなたを迎えに行くのは、「私」だけ。



世界中で、「私」だけだよ。


静かに暮らそうね。





  

2008年12月27日

しろぽんときなこ

しろぽんは、拾ってきた娘、きなこにお腹を吸われて

お腹の毛が、黒くなって来ました。




(今でもしろぽん大好きなきなこ)



ある日、急にきなこにお腹を吸われるのを嫌がりました。

ご飯も食べなくなりました。

病院にいくと、事故か何かにあったことがあるらしくて

ひどい便秘になっていました。

そして、何度も、何度も繰り返すようになりました。


何度目かの通院の末、

しろぽんは、腸を切る大手術をすることになりました。

2週間の入院の末にやっと、退院しました。

きなこは、とても嬉しそうでした。

そして、4匹目の猫と出逢います。



長毛のりりーちゃんです。


このブログは、真実のみを書いています。

ブログに載せている、犬と猫ちゃんは、飼い主さんの許可を貰っています。


許可なしには、ブログに載せていません。

当然の、マナーです。

レンの記事も消えて(当然ですが。)ほっとしました。


ちゃんと居場所をご存知なのに、知らないような書き方に、愕然としました。

よほど、レンのTVの主演をお断りしたのが腹立たしかったのでしょう。

こんなに「おびえている犬」がカメラに囲まれたらどうなるのでしょう。






「命の期限」のある子達がいる時に



「命」を預かる立場に居たときに何も書かせてもらえなかった。


これも「真実」

私には、「伝えたい」たくさんありました。

それが、出来ない悔しさが   わかりますか?

誤解しないで下さいね。

この、出来事は「組織全体」の人によって行われたものではなくて、


ほんの、「数人」によって行われたものです。


これからも、素晴らしいご活躍に期待しています。雷

頑張ってね。「口」だけにならないように。



仔犬ちゃんは、大きくなりました。

離乳が始まりました。




新しい飼い主さん募集中です。

よろしく、お願いいたします。













  

2008年12月25日

登録

きょう、レン君の登録をしました。

11月の11日に譲渡書にはサインしていました。

我家には、当時、8匹の猫プラス我家の猫5匹と、

「判定」不可の仔犬2匹がいたため

別の場所に預けていました。






これで、本当に、我家の犬に。忙しくて、中々  登録出来ずにいました。

我家から、リードが外れて、次の日には、もういつもの場所に。



レン君を見守る猫ちゃん。

去勢の相談をされましたが、我家の主人はサラリーマン。

私は、ただ今無職のため、何も出来なくてごめんなさい。



しろぽんの娘、きなこ。

いいなぁ、猫は。



しろぽんは、他の子猫の父親役。

ゴメンね。きなちゃん。  

2008年12月24日

ニャニャ子

1番目の猫





ニャニャ子君は、朝帰り。

ぐったりとしています。ニコニコ

今後は、我家の犬猫、個人的な活動を紹介します。

また、見てくださいね。  

2008年12月16日

しろぽん  5話

しろぽんが子猫を助けようとしている。

子猫は、私を見るとおびえて逃げます。



(大きくなった しろぽんの娘。)




そのたびにしろぽんは、迎えに行き私は、当時小学生の娘を起こし、(ゴメンね。)

次は、捕まえると決めました。

しろぽんは、また子猫を連れてきました。

私は、右手につかみ、左手にしろぽんを抱き上げ、

娘に玄関のドアを開けて貰いました。

ドアを閉めると、子猫は、激しく暴れて手から血が

出てきました。





パニック状態の子猫は、朝まで、鳴きながら、冷蔵庫のあいだの隙間から出てきません。

朝が来て、私が近づくと、威嚇します。

そっとご飯を置きました。

しばらくすると、しろぽんの傍に。

しろぽんは、優しくなめています。

そして子猫は、しろぽんから離れようとしません。

推定2ヶ月くらいでしょうか・・・。

まだまだ、母親が恋しいころです。

しろぽんは男の子。

おっぱいは出ません。

子猫は、しろぽんのおなかをすい続けました。

しろぽんは、嫌がりもせづに、ずっと子猫におなかを吸わせました。


しろぽん・・・。


あの日のあなたは・・・。点滴を打ちに行き体調が悪かった。

TVでは連日、母親が、娘を川に投げ、死亡するという悲惨なニュースが流れていました。

自分の子供さえ・・・。殺めてしまう時代に。

自分の命さえ、危ない時に・・・。

あの日、しろぽんが何故見知らぬ子猫を救おうとしたのか・・・。

「あなたなら、任せられる。あなたなら、救える。」


「あなたなら・・・・。出来るから。」


救って・・・「命」を・・・・。


それから、私の喜び、苦しみ、哀しみ・・・・。


「命」について少しづつ書いていこうと思います。





きょう、「命」に出逢いました。5匹の捨てられた子犬です。


仔犬というよりは・・・・。

まだまだミルクのいる1ヶ月にもならないような子犬が・・・。

ある場所の溝に捨てられていました。

2匹と、3匹手分けして、きょうから我家に。

娘が手伝ってくれるので、助かります。

この寒空に・・・。



捨てていく人間に私は、言いたい。

あなたが捨てたのは、あなたと同じ


あなたの家族や、愛する人と


同じ命なんです。


あなたが捨てたのは・・・・。「命」  なんです・・・。
  

2008年12月16日

しろぽん  4話

しろぽんは、少しずつ、回復に向かいました。

ほんとに、少しずつ・・・。そして、毎日大きな声で鳴いていました。



(下向きも可愛いしろぽん。)ハート



近所の方に「どうしたの?」と聞かれるほどに。

季節は、梅雨に入リ、蒸し暑い夜の事でした。

夜の8時ごろでした。隣のお家で、猫の鳴き声がしました。

もしかしたら・・・。子猫かな?

外に出て見ると鳴き声はやみました。



お家に帰ったのかな?家に入ると、また鳴き声が響きます。

外に行くと聞こえなくなります。

きょうも点滴を打ちに行ったしろぽんと眠りにつきました。



夜中になって、しろぽんは急に激しく鳴き出しました。

「外に出して」玄関をガリガリと引っかいて、大きな声で鳴きました。

ご近所を起こしてしまうような声で。

仕方なく、玄関を開けて「戻ってきてね。」と言いました。

野良だから、家の中は息が詰まるのかも。

体調が、良くなったら、手術をして、お外で自由にさせたほうがいいのかも。

また、眠りにつこうとすると、しろぽんが鳴いています。

戻ってきたのです。時計を見ると2時でした。

玄関を開けると、真っ暗闇の中、しろぽんは、「何か」を口にくわえて

その何かは、私を見て逃げ出しました。暗くて見えません。



しろぽんは、その「何か」を追いかけていきました。

ね、ねずみ?小さな声で「変なもの持ってこないでよ。」

もう一度しろぽんは、口に「何か」をくわえています。

そして「何か」は、また逃げ出しました。

かすかに、見えました。   それは、小さな「猫」だったのです。


  

2008年12月15日

しろぽん3話

しろぽんは、毎日、点滴を打ちました。

子猫の時にひいた風邪を、こじらせていたようです。





子猫の時から野良だったのでしょうか?

どんな風に育ってきたのか・・・。

想像も付きません。

「もう、駄目かも知れない。」せめて、せめて・・・。

後悔しないように精一杯の治療を・・・。

自分に出来るだけのことをしてあげたい。

諦めた時が最後。

「ひまわりの家」でもそんな気持ちでがんばってるつもりです。

きょうは、譲渡会でした。火曜日で、「命の期限」の来るワンちゃんがいました。

そんなワンちゃんを、貰いたい・・。

そう言って引き取ってくださいました。

良かったね。ギバちゃん。

そして昨日  レン君に、大きなゲージをくださった会員さんのワンちゃん。



「愛」ちゃんです。

可愛い~。毛がふさふさしている時はウチのクゥちゃんにそっくりです。

ゲージ、有り難うございました。

しろぽん  4話は、また  次回。パー

  

2008年12月11日

しろぽん 2話

具合が悪そうな猫を、キャリーに入れて 病院にいきました。

ガリガリに痩せた白い猫は、すぐに点滴を打たれて薬を貰いました。

その夜に一緒にお布団に入ると両手で、ぎゅっと私の服をつかんで、

のどを、ぐるぐる鳴らしました。



この手を・・・。

この手を離さないと決めました。

そして、翌日、白い猫はご飯も食べてくれずに、

薬も戻し、それから白い猫と、毎日のように

病院通いが始まりました。

この白い猫が、このあと私にある出会いをくれることになります。

それは、また、今度。




俺の話は、ニャイのかっ!

家より、外が好きなくせにっっ泣き


  

2008年12月09日

しろぽん  1話

1匹の猫がいました。

4年前の春のころ

仕事の休憩中に家に戻ると

白い猫がいました。「にゃ~。」白い猫は、私の傍に寄ってきました。



近寄ると逃げて行きました。

それから  犬のお散歩中に白い猫に会うようになりました。

車の下で、大きな声で鳴いていました。

ある日、我が家の傍に白い猫は、やって来ました。



我が家のニャニャコ君のご飯をあげました。

白い猫は、ご飯をあまり食べてくれませんでした。

よく見ると、片目が白くにごっていました。

野良猫だと思いました。

首に噛まれたようなあとがありました。

白い猫は、元気も無くて、ただじっと・・・。


じっと、うずくまっていました。

静かに・・・。私を見つめていました。



ニャン体動物?

しろポン  2話へ。


  

2008年11月12日

リリーちゃん

4匹目の猫、リリーちゃんです。



引越しの際に捨てられていきました。

優しい人が、ご飯を上げてくれて

食べ物には、困らなかったのですが、

このままでは、かわいそうと思い

保護したのですが、何ヶ月も我が家になじまず

このままでは、譲渡できない叫び

と思っているうちに、我が家の4匹目になりました。アセアセ

洋猫もどきは、彼女だけです。

家族は「タヌキみたい~。」

脱走すると、「撃たれる!

と、心配しています。

きょうは、小春日和。

手作りの猫小屋でぽかぽか。ピカピカ



夕方はさすがに寒くなってきました。

こんどは、みんなでお休みタイム。



私も猫になりたいにゃ~。

  

2008年11月11日

キャットタワー

ただの板ですが、猫ちゃんの為に主人が作ってくれました。



今度の日曜日に譲渡会に猫ちゃん連れて行きます。

無事飼い主さんが見つかると良いのですが。

だんだん寒くなってきました。

底冷えする我が家ではみんな一緒ニコニコ



しろぽんがみんなのお父さんです。

みんなしろポンが大好きです。

でも・・・1人でゆっくりする方が良いのかな?





仔犬2匹も明日チラシを貼って、

新しい飼い主さんを真剣に探します。

新しい命を助けるために。



  

2008年11月03日

レオくん

5匹目の猫 レオくんは

犬の散歩中にある方のお庭にいました。

事情を聞く 近所の人が猫好きなこの方の

家に捨てていくそうで・・・・。

ちゃんと不妊手術しましょうよ・・・

飼い主さん 探してみますねー。と連れ帰り




耳にカビが・・・。 高~いお薬で治したのですが、

あまりの可愛さに うちの息子に。

未だに「みぃ~」とないて 私の胸をきゅ~んとさせる

イケナイ 男の子です。 こいつめっっ!ハート